2007年11月10日

代替機を借りてきたのだ電話3循環矢印電話3うっしっし(ネコ)あせあせ(飛び散る汗)

そんなわけで代替機を借りてきましたOK!2
僕のがW42K、身内のがW31KII・・・身内の端末を{{keyword:家}}に置いたまま何度もコールしてテスト。

今の所全て着歴に残っていて問題}}は一切無し。

数{{keyword:日はテストを繰り返す予定なのでまだまだ何とも言えません困り

報告は{{keyword:また}}後日うっしっし(ネコ)


posted by 犬すけ at 22:29 | Comment(6) | TrackBack(0) | Private | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポケット争奪戦 -+JOG-

ITmediaより
その時代に最適なポインティングデ{{keyword:バイ}}スを――{{keyword:「}}W53S」の「+JOG」誕{{keyword:生}}の秘密
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0711/09/news110.html

ジョグが復活するまで、なぜこれだけの年月}}がかかったのだろうか。冨岡氏は、「開発が{{keyword:大変だったということではなく、その時期では十字キーが最適と判断したので、いわば商品戦略的な措置です」と話す。「“ジョグが悪いからやらない”というのではなく、“最適なポインティングデバイスは何か”という検討は水面下}}で進めていました。今回、十字キーとジョグの融合を実現できれば、お客様のニーズを満たしつつ、さらに上を行く使い{{keyword:勝}}手を実現できると考え、搭載するに至りました」(冨岡氏)
 もちろん、+JOGは一朝}}一夕に完成したわけではない。デバイス開発(+JOG)担当の井澤氏は、「ジョグと十字キーの“親和{{keyword:性”と“差別化”の両立が+JOGのキーワード}}だった」と話す。「ジョグ+十字キー」は、開発チームが従来から温めていたコンセプトであり、「(十字キーを搭載した)ほかのソニー・エリクソンの端末を触りながら、『{{keyword:じ}}ゃあ真ん中を回してみるか』と思いついたのが(+JOG開発の)発端だった」(井澤氏)という。
 しかしいざ開発がスタートすると、「ジョグを十字キーの間に収めるのが大変だった」と井澤氏。W31S以降、ジョグから十字キーにシフトしたのは、操作性のほかにも、「ジョグを搭載すると端末が厚くなる」ことが大きな理由だったという。「あれだけ直径が大きいものを入れると相当な体}}積を占めてしまい{{keyword:ます}}。今回、ジョグ{{keyword:部分をサイズダウンしつつ、従来のジョグを上回る使い勝手を実現できるかが課題でした」(井澤氏)


SONYがJOGを{{keyword:発表した{{keyword:初}}代機よりのユーザーかつJOGを{{keyword:愛}}する者として意見を言わせて貰うならば決して中央に配してそれで由として欲しくはないんですけどねNG

別に十時キーと普通の{{keyword:決定}}キーを付けてくれて構わないんです。
端末{{keyword:本体側面にJOGを付けて十時キーを触らなくても通常の事は横面のJOGを触れば一通りの事が出来るってだけでも十分に素晴らしい操作系になるでしょう。

更に+JOG・・・出たばかりだし、未だ直接触っていないのでアレコレ言うのも何ですが、ダイヤルのサイズが小さいのが気になります・・・ほえー(ネコ)
十時キーの操作に干渉しないサイズとしてあれだけ控えめなサイズになったのでしょうが、例えばもう少しJOGの横幅を広げてもダイヤルの形状をより楕{{keyword:円}}に近い樽型の形状にして操作に干渉しないカタチを作る事だって出来たと思うんですよね。

しかしまぁ、生まれ変わったJOGは色々と操作の設定が出来たりしてユーザーの好みにより近い形にセッティング出来るなどという点は素晴らしいの一言です。
auのKCP+にしてもdocomoのMOAP(前記事で覚えたw)にしても共通プラットフォームを活用して特化を助長できるのだから、三菱やSONYの操作系の特化はこれからますます輝きを増していく事と思います。
更に言うなれば「こういうのは継続してナンボ」ですから、両社共に更なる高みを目指して欲しいものですチュー(ネコ)ハート3(大きい&小さい)
posted by 犬すけ at 10:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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