2007年12月19日

ポケット争奪戦 -auOneで繋がる世界 -

ここんとこ「ポケット争奪戦」カテゴリの記事にてBREWがどうだとかauはまだまだこれからが面白い所・・・みたいな事を書いていましたが、前の記事のLinterについて知った事で非常に、本当に非常に楽しみになってきましたうっしっし(ネコ)

それが今回のテーマ「auOne」なんです。
立ち上げの話題としてGmailを取り込んだ事をアピールしてましたが、今の所Gmailを便利に使えるメーラーなんてアプリは出てきてないですねうっしっし(ネコ)あせあせ(飛び散る汗)
出来れば端末のメーラーを切り替えボタン一つで利用できれば使い勝手が上るのですが...

ま、それはいいとしてw

auOneにリニューアルして掲げた旗印が

au one - au携帯とPCが一体化したポータルサイト
http://auone.jp/

なんですから、一体化してもらわなくちゃ困るんですが、実際PCから地図でマイ地点に登録した場所の近くに行ってEZナビで道案内をやったのですが、コレはなかなか楽で良かったですチュー(ネコ)ハート3(大きい&小さい)

PCからの操作でないと地名やら番地まで入力するのが面倒でいけません困り
この辺、携帯からの入力で郵便番号検索とか入力支援があったら楽なんですけどねぇチュー(ネコ)

ま、それは置いといてw

その一体化というコンセプトを考えると「何だかなぁ・・・困り」と思ってたLISMO&SONYの提携もその一環として納得出来る物でもあります。

BREWの持つ様々な可能性がau端末の魅力・強力なサービスになり得る事は今まで書いて来た通り。

KCP+をベースにVIVID UIなど今まで記事にしてきました。
そして先の記事に書いた「Linter」コレはKCP+から始るサービスの中でもauOneの屋台骨になり得る物ではないかと思うわけで・・・もちろん中身を知らないので「そこまでの事はやる予定は無い」かもしれないし、「やる気も無い」かもしれないw
しかしソコはソレ、犬デマですから「だったら良いなぁ」って希望をたっぷり含めて無知蒙昧の発言を繰り返しますキャラクター(万歳)

当ブログにたまたまやって来て「コイツ何を言ってるんだ?あるワケないじゃん」って文句の一つも言いたくなった親切な貴方は先に当ブログのタイトルを10回音読してからにして下さいませw

さてさてLinterですよ。

コレ、KCP+で採用されたのは恐らくLinter Embeddedだと思うのですが、コレの提案する利用シーンってのが凄い「!!」びっくりきらきら

Linter Embedded ご利用シーン
http://www.linter.jp/products/embedded/scene.html


営業支援システム
1.Linter EmbeddedをPDA等の携帯端末に搭載し、オフィスにいるときにしか利用できないサーバの営業情報データを外出先に持ち出して利用することができます。
2.小さなフットプリントで、サーバ系のデータベースに引けをとらない機能を有するLinter Embeddedで携帯端末上でもオフィスのPCと同様にデータの利用ができます。
3.携帯電話等によるオンライン接続でのデータ利用では、接続時間、通信時間等がかかり活用しきれていなかったデータが、携帯端末上にあることですばやく利用できます。
また、オンライン接続でのデータ利用の場合は通信環境の悪い場所ではデータを参照することが出来ない状況に陥りますが、携帯端末上にデータベースがあることで、このような環境化でもデータを利用することができます
4.もちろん、オフィスに帰社したタイミングもしくは、オンラインで接続したタイミングでサーバデータベースとのデータ同期を行うことで、最新のデータを共有することが出来ます。

カーナビゲーションシステム
1.地図情報に付随するさまざまな付加情報の管理を容易にし、またデータの更新が可能なのでユーザ独自の情報の追加等も可能にします。
2.写真等の画像データも格納できますので、地図情報+画像による情報管理などさまざまなサービスの展開が可能となります。
3.さらに、電源遮断時のデータの自動リカバリ機能などにより、メンテナンスフリーなデータベースとなっておりますので、組込みシステムへの搭載に適しております。

家電システム
1.家電機器にLinter Embeddedを搭載していただくことで複雑化、大量化するデータを効率的に管理、活用することが可能です。
2.冷蔵庫内の食材の管理、またその食材でのお料理のレシピ、オーディオ機器内の音楽、映像データの管理、さらにネットワークを介してのこれらのデータ変更やデータ収集などの高度なデータ利用を可能とします。
3.Linter Embeddedは、小さなフットプリントでサーバ系のデータベースと同等の機能を実現できますので、組込みシステムへの搭載により高度なデータ活用を実現します。

物流システム
1.無線通信によるサーバのデータの参照、更新では通信状況が悪い場合に作業がたびたび中断されたり、あるいは、通信によりデータの参照が遅い等の状況に陥り作業効率が悪化する可能性があります。
2.携帯端末自体にデータベースを搭載することで、すばやくデータを参照でき、また通信状況が悪くても、作業を継続することができます。
3.サーバデータベースとのデータ同期により、データを最新の状態に保つことができます。
4.また、Linter Embeddedは突然の電源遮断に対しても再起動時にデータの自動リカバリを行いますので、作業中にバッテリ切れが発生した場合でも、データの整合性を保つことができます。


との事、ここで例にあるシーンが直接どうと言う訳ではないですが、auOneガジェットの例の様にユーザーの知らぬ間に通信する仕様を考えれば、これから先「アドレス帳預けて安心サービス」なんてのは無くなってしまうかもしれない。
何故ならauOneのサーバと携帯端末が勝手に同期してアドレス帳を更新する事だって出来るわけだからOK!2

そして様々な端末上のデータが各種サービスと携帯・PCを問わず連携して便利に使えるようになるかもしれない。

そう思うとauOneに変わってau携帯とPCが一体化したポータルサイトになった事もなるほどと思える。(まだお世辞にも使い易いサイトになってるとは言えないけどwうっしっし(ネコ)あせあせ(飛び散る汗)
KCP+で共通化を図る意味も「開発コストを」なんてだけのレベルでの話では無いようにも思えてくる。メーカーの差異がなくなり多様性が無くなるデメリットを超えるメリットを生むための仕様であるならば当然だと。

そしてSDKを公開して盛り上げたい(穴を探して商売の邪魔するのをやめて欲しい)iPhoneや有志と参入メーカーの力で儲けたいGoogleの様なオープン化(iPhoneのは含めていいのかわかりませんがw)の波に「日本的な囲い込み商売」で対決する上では有料且つメーカー主導だから出来る細やかなサービスは必要不可欠。

その充実したサービスで囲い込んだユーザーを満足させるという意味に於いてKCP+、auOne等から提供できるサービスを考えるとKDDI、かなり上手い戦法を取ってるように見えます。

伊達に独自路線を走っていない。というか独自路線だから生まれた戦略なのか
・・・卵が先か鶏が先かって話になってきますね卵割り

ま、ソレはどうでもいいですがw

端末そのものの機能を向上させてユーザーの注目を集める905シリーズと比べると地味かもしれませんが、KDDIのauOne、そこに繋がるKCP+・・・コレは地味ながら長期的に見ると非常に効果的な戦略だと言えるモノになってくるのではないでしょうか?

そんな風に思うと今のこの時期、au陣営も皆さん頑張ってるんだろうなぁとか思ったり・・・しません?

・・・しませんか、そうですか。

ま、いいですがw

そんなわけでauさんには素晴らしい携帯PC連携のサービスを提供するために頑張ってKCP+を含め来年度の端末・サービスを素晴らしいものにして頂きたい平謝り

ぇ?あんたが期待するようなサービスはやらないだろうって?

ま、そうだろうと思いますがw


posted by 犬すけ at 17:54 | Comment(3) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポケット争奪戦 -Androidに湧く虫 -

アンドロイドに虫が湧いてる様ですげじげじ顔4(つかれたカオ)あせあせ(飛び散る汗)

ITmediaの記事より。
[WSJ] GoogleのAndroidキットは「バグだらけ」、開発者が不満
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0712/19/news041.html


Android携帯向けのソフトを作るための開発キットはまだ初期段階ではあるが、バグの多さやGoogleの対応の鈍さに、開発者から不満の声が上がっている。

エンジニアで起業家のマクベス氏は、待望のGoogleの携帯電話ソフト向けにプログラムを書こうと数週間を費やしたが、開発者ツールキットがバグだらけで大きな穴があり、怒って放り出したと話す。

 「機能性がないし、関連文書もお粗末。役に立たない。明らかに、準備ができているとは言えない」とマクベス氏。同氏は今年、モバイルソフトを手掛ける新興企業MergeLabの立ち上げを支援した。

新しいソフトに対して苦情が出るのは珍しいことではないが、かなりの数の開発者――まさに、Googleが自社の携帯電話ソフトに付加機能を加えてくれると期待している人々――が、Androidツールキットにはコーディングエラーが多数あり、その一部は驚くほど基礎的なものだと不満を訴えている。さらに悪いことに、開発者らは自分たちのフィードバックに対するGoogleの対応はおおむね鈍いとしており、一部の観測筋は、Googleの携帯電話計画の信頼性が危機に瀕していると示唆している。

 「これは小さな不具合なのか、それともこれから起きる何かを暗示しているのか?」とコンサルティング会社In-Statのモバイルアナリスト、ビル・ヒューズ氏は問いかける。「Googleがワイヤレス開発者コミュニティーの懸念に迅速かつ明確に対応しなければ、Androidプラットフォームの採用が遅れるかもしれない」

Googleのオンライン開発者フォーラムでためらいなく意見をぶつけている人もいる。特に率直に発言している開発者の1人、ティム・ウィスニエフスキー氏は、「基本的な」プラットフォームアーキテクチャの一部がまだ機能していないのは「衝撃的」だと述べている。


まぁ、いきなりモバイル端末市場に「中身だけ」作って提供しようと言う試みですから、色々あるだろうと思いますwうっしっし(ネコ)あせあせ(飛び散る汗)

しかしオープンソースの世界ですからAndroidの可能性に期待する有志の皆さんの力で安定したものに進化していくのでしょうね。

まずは現時点でバグだらけ。
しかしOSだけあって、まだ端末は一つもリリースされてない現状に於いては実害がなくて(開発にあたってる人は除くw)良かったですよw

さてGoogleと有志のバックアップでAccessやらその他モバイル機器向けLinuxOSに追いついて追い越す日が来るのか、Android端末が発売される頃になっても尚「バグが多い」とか揶揄されるのか、蓋を開ければ意外にも・・・って事にもなりそうで返って面白くなってきましたwwwうっしっし(ネコ)
posted by 犬すけ at 17:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポケット争奪戦 -KCP+とデータベース -

Google AndroidのSQLiteが使える・・・なんて所に魅力を感じる・・・てな記事を以前書いた記憶がありますが、iPhoneのSDK公開やこのGoogle Androidを前に国産キャリアが歩むべき道としてデータベース化・・・ってのは避けられなくなるだろうなと思っていました。
と言っても現在までの携帯端末がDBを組み込んでるとか組み込んでないとか詳しい事は知りません。
ってか大した機能はなくても組み込んでる端末も少なくはないだろうくらいには思ってますがw

・・・が、アドレス帳などのソート機能などに「っぽい事は出来る」くらいの印象は持ってますが、それ以外の機能になると「データベース化してくれたらいいのになぁ」と思う事もしばしば。

もちろん「してくれたら」と思ってるソレもまた既にDB的に管理されてる事もあるかもしれませんが、とてもそうは見えないのでwww泣き笑い(ネコ)

特に歯痒いのはLISMO!ですね。
リストを開いてから激しく遅い・・・端末によっての差異はあるのでしょうが、正直使い難いったらありゃしない。リスト表示に数メガのファイルに直接アクセスしてるだろうみたいなwうっしっし(ネコ)あせあせ(飛び散る汗)

こういうファイル管理を高速にこなし目的のファイル等に素早くアクセスできる仕組みこそデータベースですから、是非コレは採用していただきたいなぁ・・・と思って「BREW データベース」で調べるといきなり見つかった期待の記事「!!」びっくりあせあせ(飛び散る汗)


KDDI統合プラットフォーム「KCP+」の開発において
組込みシステム向けRDB「Linter」を採用

http://www.linter.jp/topics/20071113.html

株式会社ブライセン(代表取締役社長:藤木優、本社:東京都品川区)は、KDDI株式会社が推進する携帯電話向けアプリケーションの共通プラットフォーム「KDDI CommonPlatform(KCP)」の展開において、本年秋冬モデル端末からの適用が予定されている「KCP+(ケイシーピープラス)」の要素技術に当社が開発・販売を手がける組込みRDB「Linter(リンター)」が採用されたことを発表します。
「Linter」は、当社が著作権などのIP権(知的財産権)を持って開発・販売を手がける組込みシステム向けRDBMS※1です。モバイル等の小型機器でも利用可能な小さいフットプリントで、オープン系大規模/中規模システム向けのRDBMSと同等の機能性とパフォーマンスを実現している点が特長です。


Linter Embedded製品概要
http://www.linter.jp/products/micro/


電源断からの自動復旧
組込み機器をターゲットとしていますので、大規模/中規模システムで使用しているサーバやPCと違い突然の電源断が発生する可能性があります。Linter はログ情報によりデータベースへの変更情報を随時保証し、突然の電源断が発生した場合でも、次回起動時にログ情報からデータベースの自動復旧を行います。

通常セキュリティ
ユーザ/パスワード、及びロールによるデータアクセス制限ができます。また、データベースイベントの監査を実施できます。

拡張セキュリティ
データベースアクセスを時間で制限できます。
また、ユーザ、ロール毎に同じテーブル内のデータをタグ付けしてアクセス制限できます。

小さなフットプリント/フルスペック
フットプリント(稼動時のメモリ使用量)は最小で800Kバイトです。最大機能ビルド時では最大2.3Mバイトです。稼動時のメモリ使用量が指定サイズを超えることがないのでメモリ資源が限られている組込み機器への搭載に最適です。
コンパクトな組込みデータベースではありますが、機能面では大規模/中規模クラスのデータベースと同等の機能を備えており、SQL92/99への準拠、ストアド・プロシージャ/トリガーのサポート、オンラインバックアップ、さらにレプリケーション機能をサポートしています。

容易な管理
高機能を実現しているデータベースですが、最適化に関して設定するパラメータは少なく、データベースが自動的に最適化を行いますので、高度な管理技術を必要せず、モバイル端末やオーディオ機器上でメンテナンスフリーを実現できます。

豊富なプラットフォーム
UNIX,Linux,Windows系をはじめ約20種類のOSをサポートしており、さまざまなプラットフォームでのご利用が可能であり、システム構築時の基盤構成が柔軟に行えます。
また、現在サポートしていないOSについてもご相談をお受けいたします。

豊富なプログラムI/F
ODBC、JDBCをはじめとし10種類のプログラムI/Fをサポートしており、今までにデータベースシステム開発経験のある技術者の方であれば、とくに新しい技術を習得することなくプログラムの開発を行うことができます。

柔軟なカスタマイズ
組込み機器をターゲットとしているデータベースであり、個々のシステムの特性に合わせたカスタマイズを積極的にお受けいたします。基本的な機能の選択及び、お客様のご要望をお伺いしての柔軟な対応が可能です。


Linter Micro製品概要
http://www.linter.jp/products/micro/


電源断からの自動復旧
組込み機器をターゲットとしていますので、大規模/中規模システムで使用しているサーバやPCと違い突然の電源断が発生する可能性があります。Linter はログ情報によりデータベースへの変更情報を随時保証し、突然の電源断が発生した場合でも、次回起動時にログ情報からデータベースの自動復旧を行います。

通常セキュリティ
ユーザ/パスワード、及びロールによるデータアクセス制限ができます。また、データベースイベントの監査を実施できます。

拡張セキュリティ
データベースアクセスを時間で制限できます。
また、ユーザ、ロール毎に同じテーブル内のデータをタグ付けしてアクセス制限できます。

最小限のフットプリント
フットプリント(稼動時のメモリ使用量)は最小で40Kバイトです。
SQL92/99に準拠していますので、アプリケーションの開発は通常のデータベースアプリケーションと同様にSQLをベースで開発が可能です。

リアルタイム機能
非同期クエリ等の採用により処理の最適化を行いリアルタイム性の高いシステム構築ができます。

カスタマイズベース
組込み機器をターゲットとしている組込みデータベースであり、個々のシステムの特性に合わせてカスタマイズベースでのご提供となります。


う〜ん、これでユーザーが項目をカスタマイズ出来れば最強のアドレス帳になり得るのですけどねぇ。
今までの様なグループ分けだけでない関連(住所、年齢、キャリア、交友関係等)の情報からソートして目的の人のアドレスデータを抽出出来たりすれば素晴らしく使い易い物になるに違いない「!!」勝ち誇り
もちろん貧弱なお気に入り登録件数や管理方法も変わってくるかもしれない。
更にLISMO!やアプリ等アドレス帳以外の操作画面にも適用すればサクサクになるかもしれないし、なにより便利だし目がハート(ネコ)

KCP+からは中身がデータベース化されてるかもしれないので今までのやり方と同等の方法を用いた場合と考えるとMSM7500に変わった事以上の高速化や利便性も期待できるかもしれないチュー(ネコ)ハート3(大きい&小さい)

しかし気になるのはこのLinter採用の記事が2007.11.13の公開である事。

・・・KCP+・・・まだまだ開発中ですか?困り

ちなみにdocomoもMOAPにて適用検討中だとか。

ま、実際にはカスタムできて様々な情報からソートできるアドレス帳・・・なんてのを実現してくれるのはiPhoneやAndroidなんだろうとは思ってるんですけどねw
国内キャリアにそんだけの「当たり前の利便性」を求めてもねぇ。。。ほえー(ネコ)
国内キャリアの端末が本当に使い易い端末に変化していくのはiPhoneが上陸してAndroidが攻め込んで、そいつらが覇権を握った後。
追いかけると強いんですよねwww泣き笑い(ネコ)

しかし、期待して待つだけの価値はありそうだと思えるニュースに来年が楽しみになりましたOK!2
posted by 犬すけ at 13:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポケット争奪戦 -iPhoneはドコモ? -

米WSJ、「日本でのiPhone発売はドコモが優勢」と報道
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0712/18/news144.html

米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(WSJ)は12月17日、「Appleはこれまで、最大手の携帯キャリアと契約することをかなり好んでいるから」との理由で、日本国内における「iPhone」の販売についてNTTドコモが優勢だと報道した。しかし、ドコモ広報部に確認したところ、「現時点ではコメントを差し控えている」としている。
 iPhoneは、米Appleのスマートフォン。欧米では各キャリアを通して販売しているが、日本国内での発売は決まっていない。
 この報道ではドコモのほか、ソフトバンクモバイルもAppleと話し合いを持ったとしているが、ソフトバンクモバイルの広報部は「憶測報道に関しては、ノーコメント」とした。



いやぁ・・・先日の記事でiPhoneはauから出るんじゃない?って現在のauの圧されてる現状に期待的推測を含めて書きましたが、ものの見事に打ち消す説が登場しましたwww泣き笑い(ネコ)

しかも米ウォール・ストリート・ジャーナル紙の予測だし・・・米国でもiPhoneが海外で販売するにあたって、どこのキャリアを選ぶかが関心事ってのは面白いですねうっしっし(ネコ)あせあせ(飛び散る汗)

しかし気になるのはdocomoで販売って予想よりも・・・

この報道ではドコモのほか、ソフトバンクモバイルもAppleと話し合いを持ったとしている

・・・え?

auは話し合ってないの?困り

・・・・・・・・・・・う〜〜〜ん・・・・・・・・失敗あせあせ(飛び散る汗)


よし「!!」わかった「!!」手(パー)びっくり


auで出す事になってるからdocomoとソフトバンクは話し合いをしたんだ「!!」wwwwww泣き笑い(ネコ)
posted by 犬すけ at 12:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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