2008年01月17日

ポケット争奪戦 番外 -イメキャラの存在価値 -

あぁ・・・何ていうか・・・イメージキャラ・・・アレですよ。
芸能人とかスポーツ選手でも有名人でも関心が無いので何でソレが要るのか意味がわからないんです・・・顔4(つかれたカオ)あせあせ(飛び散る汗)

例えばTAG Heuer Formula 1でフェルナンド・アロンソが開発に参加とかイメージキャラに採用とか商品のイメージに直結する人物なら「あぁなるほど」と思うわけですが・・・

そういう関連性が見えないイメージキャラって何のためにいるのか意味がわかりませんショッキングあせあせ(飛び散る汗)

TVのCMでもそうですが「何で芸能人使ってるんだろう?」って不思議になる事ばかり。他にも商品の魅力が伝わるわけでもない演出に首をかしげるCMって多いですがw

「芸能プロダクションと企業のしがらみで意味が無くても使ってるんですよ」って言われれば「あぁ、なるほど…横目」って思うんですけどね。どこにもそんな答えあるわけないしwww泣き笑い(ネコ)

その人のファンが購買層として動くって・・・言う風には思えないんですが、僕の狭い世間の外ではちゃんと動いてるんですかね?好きな芸能人がCMに出てる商品だから買うって人って多いんでしょうか?

イメージキャラについての思いがある人がいらっしゃいましたらお話を聞いてみたいものだと思い記事にしました。
何かしら思いをコメントにしていただけたら幸いです平謝り
よろしくお願いいたします平謝りあせあせ(飛び散る汗)

さてさて・・・


posted by 犬すけ at 17:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポケット争奪戦 - 絵文字変換 -

auの絵文字メール互換、ウィルコム端末も対象に──22日開始
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0801/17/news048.html

KDDIは、絵文字入りメール互換サービスの対象にウィルコム端末も追加する。ウィルコムも同サービスを開始することで、相互で絵文字メールのやりとりができるようになる。

 KDDIは1月17日、絵文字入りメール互換サービスの対象にウィルコムも追加すると発表。1月22日10時に開始する。

 同サービスは、キャリア依存のある絵文字入りメールを他社携帯宛てへ送ると、場合により自分の意図しない文字に置き換わり表示されてしまう現象をサーバ側で自動変換し、送信側と同様の絵文字を表示できるようにするもの。同社は2006年9月、ドコモとソフトバンクモバイル(当時ボーダフォン)端末を対象にサービスを開始した。

 同日、ウィルコムも他社携帯(22日にドコモとau向け、ソフトバンクモバイルは今春開始予定)への絵文字自動変換サービスを開始する旨を発表。相互で文字化けを意識せず絵文字メールのやりとりができるようになる。


ってな事でした。
普段絵文字はauユーザー(ごく近い身内)同士でしか使ってませんでしたが勝手に変換してくれたんですね。知りませんでした・・・ってかどっかで見たのかもしれませんが覚えてませんでしたwうっしっし(ネコ)あせあせ(飛び散る汗)

どっちにしても他キャリアの相手で絵文字メールを送るような人はいないので関係ないのですがwww泣き笑い(ネコ)

そこでauのサイトを見たところ、デコレ&絵文字デラックスは「情報量無料」「利用登録必要」で「マイ絵文字送信」でauの絵文字のまま送れるそうです。
有料サービス(105円/税込)ではフラッシュデコレーションメールなんてのが遅れるみたいです。
http://www.au.kddi.com/email/emoji/tasha.html

絵文字が他キャリア用の絵に変わると意図が伝わらない様なメールを送る方や文字が無く絵のみの原始的な伝達手段をとってる方、au端末の絵文字を他キャリアの人に見せたいって人は登録するといいかもしれません。
posted by 犬すけ at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポケット争奪戦 - おいでませポイント by KDDI -

さてさて、新規契約者が落ち込んでる事を騒いでる人が多い昨今のauユーザーとその界隈ですが、今度は「そもそもプランが云々〜既存ユーザーを云々〜」って声が再びあちこちから聞こえてきそうですw泣き笑い(ネコ)

フルサポ+新規契約者全員にポイント6300円分進呈──KDDIがキャンペーン、18日から
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0801/17/news055.html

KDDIは、au携帯をフルサポートコースで新規契約するともれなくauポイント6300円分を進呈するキャンペーンを18日から開始する。ポイントは2年以内に機種変更する場合の解除料に充当できる。

 利用期間中に機種変更ないし解約する場合は解除料(12カ月目まで1万8900円、18カ月目まで1万2600円、24カ月目まで6300円)が発生。解除料は貯めたauポイントを充当できるため、同キャンペーンを適用すると利用期間13カ月目から実質解除料を半額の6300円、19カ月目から実質無料になる。


機種変ユーザーが機種変でフルサポにしてもポイントくれないんですねwww泣き笑い(ネコ)
posted by 犬すけ at 16:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポケット争奪戦 - auOneガジェット -

いよいよユーザーの許へ届く日が近づいてきたKCP+機・・・先日紹介した記事以降、次々とKCP+機のニュースがIT系サイトで紹介されています。
僕も気になる点があるので予習がてら確認してます。今日はauOneガジェットについて。

ITmediaより
KCP+端末の「au oneガジェット」で何ができる? (1/2) (2/2)
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0801/16/news133.html
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0801/16/news133_2.html

KDDIは1月16日、報道関係者向けに実際に動作するKCP+端末を公開した。これまで概念や考え方、開発コンセプトは伝えられてきたが、実際の使い勝手や操作性はどうなのだろうか。実機で確認してみた。

 au one ガジェットは、大きく分けて2種類のものが用意される。1つは端末メーカー側で用意するもので、EメールやCメール、発着信履歴、カレンダー、フォトスライドショー、ミュージックフォルダといった、端末内部のデータにアクセスできるもの。もう1つは「au one テレビ」「au one メール」のような、外部のサーバと通信を行ってデータを取得するもので、ユーザーが自由にダウンロードし、追加できるものだ。

 このように2種類のガジェットがあるのは、端末内データのセキュリティを保護するためだという。通信機能を持つガジェットは端末内部のデータにはアクセスできず、逆に端末内部のデータを参照できるガジェットは通信機能を持たせないようにしている。

 待受画面で十字キーの上を押した際に、最初にフォーカスが当たるのが最上段になるので、よく使う機能を上に配置することで使いやすくなるだろう。
 このほかガジェットは背景色や透明度などが変更でき、壁紙が透けて見える状態でガジェットを表示することも可能だ。

 ガジェット表示エリアはアイコン表示領域と情報表示領域に分かれており、アイコンは左上/中央上/右上/左下/中央下/右下の6カ所のうちいずれかに配置できる。文字情報は空いている上半分、もしくは下半分に表示される仕様だ。

 待受画面に表示できるガジェットは現状1つに限られており、待受に設定したガジェットだけが定期的に通信を行って情報を更新する。そのほかのガジェットは、ガジェットの表示領域を選択した後、左右キーで切り替えて表示させられるが、情報はそのつど手動で更新する必要がある。ただテレビのチャンネルを切り替えるような感覚でガジェットを切り替えられるので、多数のガジェットを利用していても比較的使いやすそうだ。

 「au one メール」ガジェットでは、GmailベースのWebメールサービス、au one メールの着信などを確認できる。自動更新をするように設定しておくと1時間に1回通信を行い、新着のメールがあれば件名などを表示してくれるしくみ。au one メールのページを開き、新規にメールを作成する機能も用意されているほか、あらかじめ設定しておいた特定の文字列が入ったメールのみガジェットに通知するといったこともできる。

 ここまでで紹介したガジェットのほかにも、au one ガジェットのプレスリリースでは、コンテンツプロバイダ各社から「ディズニーガジェット(仮)」「アイドル相性診断(仮)」「スクエニガジェット(仮)」など、さまざまなガジェットが提供される予定が明らかにされている。コンテンツによっては有料になるものもあるが、いずれもau one ガジェットのポータルサイトからダウンロードできるようになる。au one ガジェットのサイトには、au one トップから「カテゴリ検索」→「EZサービスで探す」→「ゲーム・便利アプリ」→「au one ガジェット」でアクセスできる。


 実際にau one ガジェットを触ってみた感想は「結構重いな」というところ。ガジェット単体の動作速度にはそれほど不満を感じなかったものの、機能の切り替えなどにはもたつくこともあり、快適に使うにはもう少し高速になってほしいと感じた。説明員によれば、動作速度に関しては製品の出荷まで調整を続けるとのことだったが、大幅な高速化が望めるようなレベルではなさそうだ。とはいえ、au one ガジェットは機能として非常に面白く、コンテンツプロバイダなども比較的自由に開発できることから、とても大きな可能性を秘めているといえる。KDDIだけでなく、サードパーティーや端末メーカーが今後どのようなガジェットを開発してくるのかが楽しみだ。


重いんですかい・・・下向きカーブ矢印キャラクター(しょんぼり)

ハードの能力が向上したら上モノが重くなって体感は・・・って流れはやめて欲しいものですが、ガジェットが重くてどうすんだい?auさん?涙ぽろり(ネコ)ま、僕的には全く重要視していない機能なので別にいいんですが、auOneメール用のガジェットはそれでも使いそうですOK!2

しかしながら止む無しとは思いつつも「通信機能を持つガジェットは端末内部のデータにはアクセスできず、逆に端末内部のデータを参照できるガジェットは通信機能を持たせないようにしている。」ってのにはガッカリ・・・コレじゃ情報系のツールか内部データにアクセスするツールのどちらかしか使えないわけで、それでどこまで優れたサービスを提供できるのか非常に疑問です・・・そこまでするのならそもそも認可制にせずに公開して一般で作られたガジェットも利用できるようにすればいいじゃないかと思ったりするわけでした・・・涙ぽろり(ネコ)
posted by 犬すけ at 15:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ポケット争奪戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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